| 2001年 |
興味でちょっこりラップをやってみるが…じきにフェイドアウト…。 |
| 2003年 |
皆様の暖かい気持ちに支えられ、ラップを再開。シンガーMAMIと組んだユニット、ANNAPURNAはその個性的な世界観で、リスナーとワールドを分かち合う。また、同年、ItoIでのビッグイベントLEAVEにレギュラー入り。そこで、様々なアーテイストとイベントを共にし、着実にキャリアを重ね、成長する。年末には初の東京でのライブも経験。 |
| 2004年 |
自身を高めるため、本格的にソロでの活動をスタート。様々なスタイルを試みながら、悪戦苦闘の日々…。春には、バックDJとして、DJ HEIDENと組みライブに新しい色が加わる。11月に、two−10 recordsから発売されたMOTMのアルバムにフューチャリングで参加。いい感じに存在感を残す。また、夏より、奈良の個性派シンガーITSUMIと期間限定でユニットを組み、現在ソロ活動と共に活動中…。 |
| 2005年 |
2枚のコンピレーションアルバムに参加。期間限定ユニットNARU×ITSUMIでミニアルバムPHOTOSYNTHESIZEをリリース。PHOTOSYNTHESIZEは関西、関東のトラックメーカーを迎え、内容の濃い作品が話題を呼ぶ。NARUの独特な世界がカリフォルニアのFMラジオのインディーズ特集で取り上げられる。ライブ活動はいつしか海を越えて札幌まで広がる。夏に初めてバンドライブを経験する。そしてバンドにはまる。 |
| 2006年 |
NARUのバンドバージョンとして「NARU meets 宅ラボ」の活動が始まる。 |